Friday, March 07, 2008

革命に関しては、新聞を見ただけでうろ覚えだが朝鮮人だったはずだ。
まあ、革命の”か”の字もしらないような頭の弱い人だったのだろう。
YOUTUBEに動画を投稿しているあたり、危機感が薄く、人の意見を聞かないような人物像が写る。

革命という響きのいい言葉に酔って、自分の不快に思う物に銃を向けたのだろう。
そして自殺に関しては、自分の行動を綺麗に終わらせようという考えからではないだろうか?競馬??
警察に捕まった後のことも考える必要もなく、責任すら取る必要のないように、つまり未練がないということじゃなかろうかとね。
自分のやりたいことをやって、あとは消える。
そんなことを考えていたと推察する。
こんな事件はきっとこれからも続くだろうなぁ…風俗…

Tuesday, December 25, 2007

長男の通う高校は私立で、
学校のほか施設を運営する団体が経営している。
クリスマスバスケットという、
施設に対する寄付を募っているので、
小銭を集めた。
長男の小づかいとして500円をやる。

Monday, December 24, 2007

暑ス~熱ス~
外気MAX摂氏35.0だったぉ・・・
マイカーはクーラー壊れてるから
まるっきり移動式サウナですwwww
こやつの表面温度は何度だったのでせぅ
きっと目玉焼きが焼けるに違いない!!!
手の皮が剥けるかと思ったぁ・・・
触るのもイヤなので5速発進とかしてましたyo

Wednesday, November 30, 2005

 女も男と並んでソヴェト権力へ さて、余りの搾取に、ロシアのプロレタリアート・農民も、そろそろ目がさめて来た。地主、資本家に対し、女と肩を並べストライキと小作争議とで闘い、勤労階級と搾取階級の対立がはっきりして見ると、女に対する見方が変って来た。成程、これまでは資本家、地主のからくりに騙されていた。本当に勤労大衆の解放のため先頭に立って闘っている共産党[#「共産」に「××」の注記、底本の親本「河出書房 宮本百合子全集」で伏字を起こした個所]のスローガンどおり機械は労働者の手に、土地は農民に! そして同じ働きをする以上男も女も同じ政治上の権利をもち、同じ賃銀をとるのが当然だ。そうしてこそ始めて仕合わせな毎日の生活が男にも女にも来ることがわかった。 その日のために、ロシアのプロレタリアートと農民は、監獄、銃殺、流刑と、あらゆる迫害を徹して闘い抜き、遂に一九一七年十一月七日、働く者の国、プロレタリア独裁のソヴェト政権を確立したのです。 この地球はじめての人間らしい憲法がきめられた。労働婦人としての女が本ものの権利をもった。 ソヴェト同盟では男も女も同じ労働(はたらき)に対しては同一賃銀を。そして社会主義社会のためにつくす点は同じだから男も女も満十八歳で、ソヴェトに選挙され、選挙する権利を与えられています。(但し革命までのブルジョアの残りや坊主などは、新しい社会を造るソヴェトへの選挙権は与えられていません。) ソヴェトの選挙は二年ごとに行われます。大抵三月頃、寒いモスクワではまだ雪の下でやっと木の芽がふくらみかける頃行われるのですが、その頃の町の景色の活き活きとして楽しげなことと云ったらほんとに皆さんに見せたい!「働かざる者は食うべからず」という言葉の刻まれている高い高い塔の立っているソヴェト広場では、赤いプラカートが風に翻り、

Saturday, October 29, 2005

 ということで来ました!!  早速ヘッド付けたりインク付けたり。  これでええんかなぁ、と思いつつ適当にセッティングしたら動いた!!  プリンター初体験なのでドキドキです。  さて初印刷です!!  初印刷はかるのドレス姿を3枚、てる(かるの実家での飼い猫)、ショコラ、みるく、の計6枚。  これは分かってた事だが、元のよりほんの微妙に赤みがかった写真にはなってるが、綺麗綺麗。 (ここが本機種で気になってた点。エプソンの方が元の絵に忠実だった。)  最初に付いてたサンプルは6枚なのでそれでおしまい。  普通紙にも印刷してみたが、カラー原稿でも綺麗!!  写真は近くの1枚18円のとこの方がこれで印刷(1枚27円)するよりは安いが、まぁ手軽にできて楽しいからいーかぁ。  明日また用紙とか買うてこよう。  普通紙やら写真用紙やらの相場もまだよく分からんのでどれが安いか調べねばね。  そろそろUSB機器増えてきたからUSBハブ欲しくなってきたなぁ。  ジョーシンで見切り処分してたの2000円やったからそれいーかも。
てすてす